八戸市物産協会とは

概要

経過
設立 任意団体として昭和30年4月1日に設立され、以後各種物産展及び物産振興事業に参加。
法人化
  • 昭和62年4月1日に社団法人として認可される。
  • 平成26年4月1日より、認可を受け「公益社団法人八戸市物産協会」として新たな法人としてスタートを切る。
会員数 計172会員(平成27年5月14日現在)
目的及び事業
目的 八戸市及び周辺地域の生産品と取扱い製品を広く紹介宣伝し、販路拡大と物産品の改良をはかり、地場産業の発展及び振興に寄与する。
事業 目的に添って、定款に明示されている主な事業
①物産の販路拡大及び商品取引の斡旋
②物産の宣伝及び各種物産展、見本市等の開催や参加
③商品の品質、意匠、技術等の改善についての調査研究及び指導

<現在の事業内容の明細>

  • 物産展大催事   19回 (当協会単独開催及び他団体との共催)
  • 大催事少数出展  21回
  • 地下食品催事   32回
  • 工芸品個展    16回
  • 各種行事での販売 21回

合計 109回  ※平成26年4月~平成27年3月末までの実績

組織

公益社団法人 八戸市物産協会 (会長 駒井 庄三郎)

その他
取引銀行 青森銀行八戸市庁支店・青い森信用金庫八戸駅通支店
所在地

情報公開資料